株式会社Realizeのメンバー

REALIZE THE FUTURE

Empowering more people to achieve greater happiness.

一人でも多くの方の、さらなる幸せを実現する。

OUR PURPOSE

挑戦できる環境と、成長できる仕組みを。

人は挑戦する。

その形は、働くこと、創ること、支えること。経営者、従業員、自営業者など、立場も様々です。大きな夢を追う人もいれば、目の前の生活をより良くしたい人もいる。

その意志の強さや理想の大きさに違いはあっても、すべての人に「より良く生きる権利」があると、私たちは考えています。

しかし現代は、機会の格差や環境の制約により、挑戦する前に諦めてしまう人が増えている時代でもあります。その結果、地方の衰退や、本来残すべき文化や価値の消失といった、社会全体の停滞にも繋がっています。

だからこそ私たちは、「挑戦できる環境」と「成長できる仕組み」をつくることで、一人ひとりが価値を生み出せる社会を実現したいと考えています。

青森から始まるこの取り組みを、地方の発展へ、そして日本全体の活性化へ。さらに世界へと広げていく。一人ひとりの幸せの総量を増やすことが、社会を前進させる最も本質的な力になる。

その信念のもと、私たちRealizeは、本気で挑戦する人に本気で向き合い、価値創造を支え続けていきます。

Realizeは、商品の価値を市場へ届ける「EC事業」と、眠っているモノを次の価値へつなぐ「リユース事業」を展開しています。2つの事業を通じて、地域の資源と人の可能性を社会へ循環させます。

BUSINESS MODEL 価値を見つけ、届け、地域へ還す。
LOCAL RESOURCES 地域に眠る資源と、人の可能性 中古カメラ・レンズをはじめとする価値ある商品
01 E-COMMERCE EC事業

販売の仕組みをつくり、価値を国内外の市場へ届ける

02 REUSE リユース事業

モノの価値を見極め、最適な形で次の人へつなぐ

販売の仕組み × 再流通の仕組み

事業で生まれた価値を社会へ

  • 就労支援働く機会と成長
  • 地方創生雇用と経済循環
  • 海外展開地域の価値を世界へ
01

E-COMMERCE

EC事業

商品の価値を、最適な市場へ届ける。

商品の価値を最大限に引き出し、最適な販売導線を設計することで、持続的な収益の創出を実現します。ECモール運営から自社ECサイトの構築・運用までを一貫して展開します。

主な領域
  • ECモール運営
  • 自社EC構築・運用
  • 越境EC・海外販売
02

REUSE

リユース事業

眠っているモノを、次の価値へつなぐ。

不要になったモノの価値を見極め、市場分析・価格設計・販売戦略を組み合わせて最適な形で再流通させます。地域雇用や就労支援にもつなげ、経済と社会の両面に価値を生み出します。

主な領域
  • 中古カメラ・レンズ
  • 市場分析・価格設計
  • 仕入れ・再流通

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社Realize
代表取締役
木村 尚斗
所在地
青森県弘前市大字城東4-7-9
設立
2023年12月
事業内容
EC事業 / リユース事業
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